CATIA_V5
githubでこちらを見つけました。 GitHub - verysolecd/Macro_menu: catia宏菜单程序CATIA V5のマクロ用のメニューのようです。 って 恐らく、こちらの仕組みを使っているようです。 GitHub - kantoku-code/CATIA_V5_SimpleMacroMenu: Form buttons for calli…
個人サイトではないのですが、こちらに3DCADネタが匂うサイトがありました。 Home - 3DCAD.news 日本語カテゴリの中に "CATIA" があり、V5と3DEXの情報が混在しているものの、3DEXの話も チョロチョロ記載されているっぽいです。 中々情報少ないですから、あ…
タイトルは電車でGo!をパクりました。十分な程賞味期限切れかと思うので許してください。 Go言語でCATIAのマクロを挑戦した と言うお話です。色々と考えるのが面倒だったので、こちらをGo言語に書き換えてもらいました・・・Claudeにw。 スピードテスト1 - C…
タイトルはAIに決めさせました。下の画像も本文とは無関係でAIに作らせました。 (はてなブログには本文から幾つかタイトルを考えさせる機能があるんです) 正直に書くと、CATIA V5でDrawのViewのリオーダーってあまりやる機会がある作業ではないですよ。 で…
GWがまだ終わっていないのですが、少し時間が有ったので以前から気になるものを モロモロインストールしたり、試したりしました。 今後、業務にも役立つものかもしれませんが、将来のことはよくわからないので・・・。 ※AIで試しに作っただけで、本文とは無…
インターナルネームはマニアックな要素の為、pycatiaでは実装されていません。 じゃあ自作関数を作ろう def get_internal_name(entity: AnyObject) -> str: if not entity: return "" try: return entity.get_item("ModelElement").com_object.InternalName …
悩みながら進めておりますが、viewpoint_2dのGetOriginの座標がエラーとなり 取得出来ませんでした。 まだまだpycatia自体が不慣れな為、何がエラーの原因かが分からない事もシバシバ。行き詰ったのでソースを見ると github.com どうも機能を止めているよう…
liclogさんのCATIAのコンテンツが戻ってますよ。 【CATIA応用知識】VBAマクロの作成方法まとめ | LiCLOG助かる方がかなりいるでしょうね(僕含む)
こちらの続きです。 fletでpycatiaが利用出来ない - C#ATIAえぇ利用出来ました。経緯を・・・ 前回記載していませんでしたが、思いついた方法は2つのExeファイルを作成し flet側のexeでpycatia側のexeを実行させる方法でした。しかしここには問題が発生しま…
予め、ガセネタかもしれないです。長年(と言うほどでもないですが) ”pythonでGUI作る気がしない・・・"と 言う気持ちを変えてくれたのが、fletです。 Build multi-platform apps in Python powered by Flutter | Flet と大きなことを書きましたが、実際は1本…
本日、3DEXPERIENCE Conference Japan 2024に行ってきました。 ダッソー主催なので恐らく、昔はJAPAN CATIA FORUMと呼んで いたものだと思います。・・・多分、行ったのは10年ぶりぐらいかな?あの頃に比べ、規模は大幅に縮小していましたね。 グルっと回れ…
イナーシャが欲しいのですが、ササっと検索してもProductばかり見つかったのですが だったのですが、サーフェスで欲しいです。結局、全部入りのサイトがありました。 Measuring Mass and Inertia | CATIA V5 Automation消えてしまうと困るので、お借りする。…
ソリッドをサーフェス化したい場面はそれ程多くないとは 思いますが、忘れつつあるのでテストしました。 'vba Option Explicit Sub main() Dim pDoc As partDocument Set pDoc = CATIA.ActiveDocument Dim pt As Part Set pt = pDoc.Part Dim bdy As Body Se…
この様な形状セットがあります。 このPart3の深さを示すための文字列を作りたいです。 こんな感じの文字列です。 Product3\Product2\Part3あぁ¥マークが変わっちゃう・・・。こんな感じにしました。 'vba Option Explicit Sub CATMain() Dim pDoc As partDo…
こちらの続きです。 pycatiaを味わう5 - C#ATIA時間が無く書けなかったので、思い出しつつ書くので 間違っている可能性が有ります。can_execute関数では、アクティブなドキュメントのタイプで 実行出来ない場合をはじき出す為の関数なのですが、生憎 pycatia…
また書きかけているのに放置してますね・・・。ちょっと疑問に思った事がありまして、試しました。まず、このような円や円弧をDrawで描きます。 続いてこんなマクロ(VBA)を作成しました。 'vba Option Explicit Sub CATMain() Dim sel As Variant 'Selection…
こちらの続きです。 pycatiaを味わう4 - C#ATIA折角なので、既存のVBAマクロをpython化します。 CATIA_V5_SimpleMacroMenu/sample/sample_Draft_View_Lock_UnLock.bas at master · kantoku-code/CATIA_V5_SimpleMacroMenu · GitHub # pycatia Draft_View_Loc…
関連無いのですが、こちらの続きです。 pycatiaを味わう3 - C#ATIAreferenceのお話です。わかりにくいですよねreference。 でも避けては通れないです。こちらのサンプル見ていると、ちょっと不思議な気がしました。 pycatia/examples/example__hybrid_shape_…
こちらの続きです。 "プロパティをリセット"コマンドをマクロで実行2 - C#ATIApythonではイマイチだった為、vbaに戻って再挑戦。 vbaの場合は、UI Automationを使います・・・デバッグしにくい。こちらを参照しながら、もがき苦しんだ末、出来たものがこちらです。 …
こちらの続きです。 pycatiaを味わう2 - C#ATIA個人的にpython使うのであれば、型ヒント使いたいです。 でも前回はわかりませんでした・・・。幾つくサンプルを試した際にわかりつつあります。 例えば、PartDocumentがアクティブな状態の際はこの様にするよ…
こちらの続きです。 "プロパティをリセット"コマンドをマクロで実行1 - C#ATIA基本的に断念しているのですが、"UI Automation"と言うものの存在を 知りました。 【VBAでUIAutomation】アプリケーションをマクロで動かす | やろまいCode"UI Automation catia"で検索…
こちらの続きであり、 ボディの体積をダンプする5 - C#ATIA こちらの続きです。 pycatiaを味わう2 - C#ATIA折角pycatiaの開発環境が出来たので、VBA相当の処理を試してみます。 # pycatia test import os import sys sys.path.insert(0, os.path.abspath("..…
こちらの続きと言いますか、解決です。 pycatiaを味わう1 - C#ATIA単純な事でした・・・。 もう一度vscode上での操作で最初から記載しておきます。〇フォルダ作成 エクスプローラ上で任意のフォルダを作成。 別の方法でも構いません。〇vscodeを起動 先程の…
気になっていたpycatiaを試してみることにしました。 但し、不完全で解決する方法がわかりません。 解決方法がわかったら別途記載しますが、取り組んだ事を 忘れてしまいそうなためのメモ書きです。pycatia自体はこちらです。 GitHub - evereux/pycatia: pyt…
こちらの続きです。 ボディの体積をダンプする4 - C#ATIA中途半端な状態で止まっていましたが、やっと取り組めました。 ・CATIAの場合、体積が単純なプロパティでは取得出来ない ・VBAのクラスに拡張プロパティのような考えが無い を考慮すると、 ソート関数…
こちらを拝見。 How to rename Catia Bodies with Unique names - DASSAULT: CATIA products - Eng-Tipsなるほど、辞書を使うんですね。自分だったらどうするかな・・・。それ以上に、コピペした際に重複した名前を避ける機能が オプションの設定で出来たは…
こちらの続きです。 ボディの体積をダンプする3 - C#ATIAソート関数等って恐らくVBA自体には無いですよね・・・。 ExcelのRangeであればメソッドがあるようですが、純粋なVBAには無さそう。アルゴリズムの勉強と言う意味では、ソートを自作するのも 少しだけ…
ちょっと、やろうとした事の手前で、苦戦しました。CATIA V5でPart内の全てのボディの体積をダンプさせてみました。 'vba Option Explicit Sub CATMain() Dim doc As partDocument Set doc = CATIA.ActiveDocument Dim pt As Part Set pt = doc.Part Dim spa…
これに限らないのですが・・・ GitHub - deloarts/pytia-bill-of-material: a gui for exporting the bill of material from a catia v5 product画像を見ただけですが、綺麗ですよね。 ウィンドウやボタンの角が、ちょっと丸まってくれるだけで綺麗に見えま…
CATIA V5なのですが、以前はR2018かな? だったのですが、今はR2022です。 ・・・選べないです。あまり仕事が無かったのでイジッていなかったのが悪いのですが、リリースが 飛びすぎて、変更された機能に戸惑いが・・・。図面の仕上げ記号がちょっと違ってま…